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フジモト眼科天六本院(大阪)のレーシックはどうなの?


看護師フジモト眼科天六本院(大阪天六)は、常に医師達が勉強を重ね、独自に角膜フラップ洗浄カニューラを取り入れたり、術後の異物感を抑える角膜表面保湿法を実践しています。
 

そういった努力から、フジモト眼科天六本院は、日本国債屈折矯正手術学会に於いて、術後データは国内トップレベルの成績を収めています。

 

レーシックの資料や説明会を開催している

 

レーシックに興味がある患者さんを対象に、フジモト眼科天六本院では、希望者にはレーシックに付いてのパンフレットやハンドブック、またはDVDかビデオを送付しています。
 

レーシックは随分一般的になりましたが、いざ手術を受けるとなると疑問点が沢山湧いてくると思います。
 

そういった場合は、WEBか電話でフジモト眼科天六本院に申し込めば、上記の中から希望する資料を送付してもらえます。
 

まずは、こういった実際に手術を行う医療機関が書いたレーシック手術の内容から、レーシックへの知識を得たいものですね。
 

また、質問をしたい方や、もっと詳しいことを知りたい方には、月に1回無料の説明会を開いています。
内容は、
 

これまでの手術のデータ
レーシック手術の内容について
手術体験者に依る体験談
費用や支払い方法
質疑応答
 

となっています。
 
 

徹底した衛生管理で、これまで術後合併症は無し

 

フジモト眼科天六本院の手術室は滅菌された空気が24時間還流しています。また、温度や湿度も1年中管理されています。
 

フジモト眼科天六本院では、術後感染は医療機関ではあり得ないものだと考えています。何故なら、術後感染とは、手術で使う器具の滅菌が正しく行われていない場合に起こるからです。
 

しっかりと滅菌を行っていれば、雑菌が入り込む余地はなく、感染症は起こらないといって良いのです。
 

この為、フジモト眼科天六本院では、空気から滅菌し、手術スタッフも術用のマスクや帽子はもちろん、手術室に入る時には靴からスリッパに履き替えて、靴の汚れを手術室に持ち込まないようにしています。
 

また、手洗いや器具の消毒にはオゾン水を使い、ガズ滅菌若しくはオートクレーブ高圧高温洗浄を行い、滅菌を徹底しています。
 

更に、患者さんの消毒には、術中感染予防に配慮し、イソジン原液を8倍に希釈した物、オゾン水、抗菌点眼剤の3段階の消毒を行っています。
 

 
 

近視の戻りがあっても生涯無料でレーザー治療が受けられる

 

日本では、レーシック手術は初期の段階から眼科専門医に依って行われてきたので、国際的に見ても手術に依る合併症は大変少ないです。
 

そして、フジモト眼科天六本院では、その徹底した滅菌により、これまで早期の処置ですぐに視力が回復する程の、軽度の合併症が1%見られただけです。
 

また、手術の技術向上、フジモト眼科天六本院独自の角膜フラップ洗浄である「カニューラ(ドイツ製)」や、術後のドライアイや異物感を患者さんが出来るだけ感じない様に、「角膜表面保湿法」を行っています。
 

この方法は、学会に報告済みの新しいテクニックです。
 

そして、術後は生涯アフターケアを受けることが出来ます。このうち術後6か月までは手術料金に含まれています。その後、近視の戻りがあれば、生涯無料でレーザー治療をしてくれます。
 

このような技術面、衛生面だけではなく、手術中は院長が絶えず声をかけて患者さんを安心させてくれます。多くの体験者が、このことを「安心した」「嬉しかった」と、体験談で寄せています。
 

また、その技術力の高さから、医師の間でも患者さんからレーシックについて相談されると、フジモト眼科天六本院を紹介することが多いです。
 

フジモト眼科天六本院では、若い人ばかりでなく、年代に合わせて老眼にも考慮し、患者さんに最適な手術法を提案してくれるのもフジモト眼科天六本院ならではの技術の高さを表しています。

 

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